こんな課題はありませんか
見積書の作成が、 後回しの仕事になっていませんか。
01
依頼メールを読み、添付の証明書を開いて確認
02
評価額を拾い、報酬基準と照らして計算
03
書式に転記して、メールに添えて返信
04
日中は面談や手続きに追われ、見積書の作成は夜の残業に
返信が遅れるほど、 依頼は他所へ流れていきます。
届いたメールが、見積書になるまで。
1
依頼メールが、案件になる
事務所に届いた依頼メールをQUOTTEが読み取り、案件として一覧に並べます。添付の公課証明書・登記事項証明書もそのまま取り込みます。

2
AIが読み取り、独自の報酬基準で計算
評価額や物件情報をAIが抽出し、事務所独自の報酬基準に沿って登録免許税・報酬を計算します。根拠も一緒に示すので、あとは確認するだけ。

3
見積書PDFを確認して、返信
事務所の書式で見積書PDFが仕上がるので、あとは、送信ボタンをクリックするだけ。

選ばれる6つの理由。
メールを起点に自動化
依頼メールの受信から見積書の返信まで、ひとつの流れで完結します。
証明書をそのまま読める
評価(公課)証明書・登記事項証明書のPDFをAIが読み取り、評価額や物件情報を抽出します。
事務所独自の報酬基準で計算
登録免許税と報酬を、事務所ごとの基準に沿って自動計算。基準の登録は導入時に行います。
事務所の書式で出力
見積書PDFは事務所の書式そのまま。お客様に違和感を与えません。
資料を預からない設計
メールボックスもドライブもお客様のもの。当社はお客様の情報に一切アクセスできません。
確認してから送る
自動送信しないので、誤送信のリスクがありません。金額と内容を確認してから返信する、士業の実務に合わせた設計です。
導入の流れ
- 1
お問い合わせ
フォームまたはメールでお問い合わせください。
- 2
デモ
メール受信から見積書まで、実際の流れをその場でご覧いただけます。
- 3
初期設定
報酬基準と書式を登録します。
- 4
運用開始
日々の依頼対応でご利用開始。導入後もサポートします。
よくあるご質問
- 今使っている見積書の書式は変えずに使えますか?
- はい。現在お使いの書式をそのまま登録いただけます。
- お客様の資料はどこに保存されますか?
- 事務所のメール・ドライブ内で処理する設計で、当社はお客様の情報に一切アクセスできません。
- 報酬基準が複雑でも対応できますか?
- 導入時に事務所の基準をヒアリングして登録します。物件種別や条件ごとの違いにも対応できます。 また、報酬基準はいつでも変更できます。
